ひげ脱毛器 ランキング

MENU

ひげ脱毛器ランキング2014

ケノン

ケノン

  • カートリッジが広範囲、高出力だからスピード処理が可能。
  • 1照射あたりのコストが安いので続けやすい。
  • 連射、出力レベルの切替えで部位や目的で使い分けできる
  • プロなみの本格機能で高額ですが、キャンペーンの開催も多くおトクに購入できるチャンスも多い

 


 

トリア(4X)

トリア(4X)

  • FDA認可を受けた唯一の家庭用レーザー脱毛器。
  • 出力レベルは5段階、毛の濃さ、肌の強さに合わせて使い分けできます。
  • カートリッジなど交換部品がないので、コストパフォーマンスが高い。

 


 

ノーノーフォーメンプロ

ノーノーフォーメンプロ

  • 男性のムダ毛処理にターゲットを絞った、男性のための脱毛器。
  • 精悍なデザインで男性が持っていても違和感がない。
  • カミソリや光式、レーザー式のように皮膚を痛める心配がない。
  • チップの付け替えで処理範囲を変更可能。

 


 

センスエピ

センスエピ

  • 光脱毛器の中では比較的低価格で始めやすい。
  • 美容大国イスラエルの専門チームによる開発。
  • 肌色センサーで日焼け時など使用が適さない時のセーフティ機能付き。
  • 5段階のレベル調整、照射面積も広く、全身の脱毛もスピーディー。

 


 

レイボーテ(エクストラ)

レイボーテ(エクストラ)

  • ヒゲアタッチメント、フェイスアタッチメント付属。
  • 10段階の照射レベル調整。使用部位ごとに微調整が可能です。
  • カートリッジ交換不可ですが、本体だけで10万発。
  • クール機能搭載で肌のダメージを最小限に押さえます。

 


 

エピナード

エピナード

  • しっかりケアを続けたい方にうれしい、おトクな定期コース。
  • 照射面積が広く、スピーディーな処理が可能。
  • 肌のクーリング機能付きで楽々お手入れ。
  • カートリッジ付け替えで身体用、顔用使い分け。

 


 

LAVIE

LAVIE

  • 高い照射パワーと4連射でスピーディーな処理が可能。
  • 照射面積も広いので効率的に全身脱毛が可能です。
  • 交換カートリッジは、4,000円、20,000ショットとコストパフォーマンス抜群。
  • IPLが細胞の代謝を促し、肌の生成を促進します。

 


 

ヒカリエピ

ヒカリエピ

  • 光脱毛器の中ではかなり格安。
  • 照射面積が広く、全身処理がスピーディーにできる。
  • ハンドピースが軽く、使い勝手がよい。

 


 

光エステ

光エステ

  • 光脱毛とトリマーの一体型でお手軽処理。
  • 本体はかなりの低価格で気軽に始めやすい。

 


 

ケノンが選ばれる理由

ケノン

光脱毛器にも多くの種類がありますが、選択のポイントはその照射力。

 

光脱毛器は照射口からのフラッシュで毛根にダメージを与えて脱毛を行なうので、
「照射力の違い=脱毛効果の違い」といっても過言ではありません。

 

単純に出力レベルが高いことも重要ですが、照射の面積も重要。
高出力のフラッシュを広範囲に照射できる脱毛器ほど、効率よく短時間で処置を行なうことができるのです。

 

照射力があり照射面積が大きい

多くの脱毛器の中で照射力、照射面積ともにトップクラスを誇るのが「ケノン」。
業務用に匹敵するパワーの処理が、手軽に自宅でも行なえるのですから評判になるのも納得です。

 

「ケノン」が優れているのはパワーだけではありません。
毛のタイプや濃さには個人差があります。
個々人に合わせた照射レベルでないと、十分な効果が得られない、痛みが強すぎて使用が辛いといったこともありえます。

 

「ケノン」は出力レベルを10段階で調整できるので、どなたでも最適な照射レベルで処置を行なうことができます。
当然ですが、部位によっても体毛の濃さや肌の強さは異なります。
10段階で出力レベルを調整できる「ケノン」だから全ての部位で最適な照射可能。「ケノン」一台で全身の脱毛ができるのです。

 

コスパが良い

ただ、高機能な機器だと心配なのがその価格。
また光脱毛の場合、照射を行なうカートリッジは消耗品。
一定の使用回数で交換が必要になります。

 

あまりに本体やカートリッジの値段が高いと継続使用は困難です。
「ケノン」も確かに安い製品ではありません。
ただ、他の光脱毛器と比べると「ケノン」の照射1回あたりのコストが他製品よりかなりリーズナブルなことに気づきます。

 

「ケノン」の照射1回あたりのコストは約0.14円。
同様のカートリッジ式の光脱毛器では2円程度から高いものだと6円を超えるものもあります。
しかも「ケノン」は1回の照射面積もトップクラス。
いかにコストパフォーマンスに優れているかがわかります。

 

キャンペーンがある

ショップでも少しでもお求めいただきやすいように様々なキャンペーンを実施しているのも見逃せないポイントです。
期間限定キャンペーンや交換カートリッジのまとめ買いなどで、20〜30%近い値引きを実施していることもあります。
興味のある方はぜひ公式サイトをチェックしてみてください。

 

女性はもちろん、多くの男性からも支持されている脱毛器「ケノン」。
本格的に脱毛を始めるなら、ぜひ検討したい製品です。


男のひげ脱毛器の選び方

男性の美容意識も近年大きく変化しています。
男性化粧品の市場もかなりの広がりを見せ、洗顔料や化粧水を用いたスキンケアはもはや常識といえます。

 

その中で、男性のムダ毛ケアも大きな注目を集めています。
もはや無精髭でなければよい、という時代ではありません。

 

より清潔感を感じさせるフェイシャルケアの為に「ひげ脱毛」は重要なポイント。
また、ひげ以外の全身のムダ毛についても女性の視線は厳しくなっています。

 

 

女性だけでなく、男性にとっても全身とひげの脱毛、ムダ毛ケアは常識になっているのです。
とはいえ、具体的にどうやってという点についてはまだまだ情報が少ないのも現状です。

 

実際に男性がムダ毛ケアを行なう場合、

  • 美容外科
  • 男性エステ
  • 自分で処理

の3つの方法があります。

最初の2つはまだまだ敷居が高いようです。
また、美容外科もエステもかなり料金が高く(数十万円かかる場合が少なくありません)その点でも難しいでしょう。

 

であれば、自己処理ですがシェーバーやカミソリだと跡が目立ちますし、肌を痛める要因にもなります。
そこで、ぜひ検討したのが専用の脱毛器の利用です。

 

多くの脱毛器が市場に出回っていますが、その多くは女性がターゲット。
男性も使用可あるいは男性用と謳った製品も出ています。

 

では、選択時はどんなことに気をつければよいでしょう。

 

機器のパワー

ひとつめのポイントは機器のパワー。
脱毛器の多くは光やレーザーの照射で毛根にダメージを与えて脱毛させます。
男性は女性よりも毛が濃いので、照射パワーが十分なものでないと効果が出にくくなります。

 

とはいえ、あまりに出力が高いと痛みも増してゆき、肌にも負担がかかります。
従って高い照射パワーを持ちながら、その出力を段階的に調整できるものが適しています。

 

実際に使用しながら、効果と痛みの程度で最適なレベルが調整できるからです。

 

コストパフォーマンス

ふたつめのポインは、コストパフォーマンス。
脱毛器は、美容外科やエステよりは安価ですが、それでも高性能の脱毛器は安い買い物ではありません。
また、脱毛は数回の処置で終了するものではありません。
少しずつ頻度は減らしていけますが、継続的な処置が必要です。

 

本体価格も気になりますが、交換部品の価格も重要です。
多くの脱毛器が光照射部のカートリッジが交換式になっています。

 

このカートリッジの価格にも注意しましょう。
ひとつのカートリッジで何度照射できるかの単価を比較してみるのもおすすめです。

 

デザイン

最後にデザイン。
多くの脱毛器は女性用です。

 

実際は男性が使用できるパワーを持ったものもたくさんあるのですが、
あまりに女性らしいデザインの機器の使用はやはり抵抗があります。

 

男性らしいとまでいかなくても違和感が少ない程度のものでないと、
続けるのに抵抗がある
のではと思います。

 

以上、男性用脱毛器を選ぶためのポイントでした。
ランキングはこのような観点で評価し、おすすめできるものから上位にランキングしているので、迷ったらぜひ参考にしてみてください。

全商品スペック表

商品名 ケノン トリア(4X) ノーノーフォーメンプロ センスエピ エピナード LAVIE(ラヴィ) レイボーテ ヒカリエピ 光エステ
脱毛方式 レーザー
本体サイズ W215mm

D290mm
H90mm

W80mm

D10mm
H230mm

W40mm

D25mm
H120mm

W170mm

D145mm
H95mm

W175mm

D275
H100mm

W200mm

D230mm
H96mm

W73mm

D115mm
H215mm

W220mm

D200mm
H120mm

W160mm

D159mm
H940mm

重量(g) 120 584 105 240 1900 1200 480 1200 850
照射面積(cm2) 9.25 1 - 6 7 6 4.95 7 5.25
脱毛可能部位 全身 全身 全身 全身 顔以外 全身 全身 全身 ワキ・ウデ・アシ
出力レベル 10 5 5 5 10 7 10 3 1
価格 98,000 54,800 33,143 29,900 86,800 46,667 73,000 23,600 15,799
カートリッジ代金 5,000 - - ?5,000 4,200 4,000 - 3,800 6,700
カートリッジ寿命(回数) 36,000 - - 750 1,500 20,000 - 1,500 13,000
1ショット単価(円/回数) 0.14 - - 6.67 2.80 0.20 - 2.53 0.52
連射機能 1,3,6を切替 なし - なし なし 脱毛4連射、美顔6連射 5 なし なし
美顔機能 あり なし なし なし あり あり あり なし なし
製造国 日本 アメリカ 本体:台湾/バッファー:中国/サーミコンチップ:イスラエル イスラエル 中国 日本 日本 中国 日本

エステに通うことも厭わないって人は・・・

男性にとってのヒゲの価値は、時代とともに変わってきました。
「ヒゲがなければ、男子にあらず」と言われた時代もあったようですが、
現在では、その価値観は人それぞれで違うようです。

 

この記事では、ヒゲをはやさないことを選択した男性向けに、
ヒゲ脱毛の方法と、料金についての情報を紹介します。

 

男性のヒゲはかなり太く、脱毛がむつかしい場所に生えていますので、
脱毛には技術と時間が求められます。
以下に代表的な脱毛の手段と、おおよその料金を記載します。

 

ニードル脱毛

ニードル脱毛とは、30年以上の歴史がある方法で、電気脱毛とも呼ばれています。
少しだけ生えたヒゲをピンセットでつかんで、
その一本一本に、針をさし電気を通して行います。

 

ニードル脱毛には、一本ごとに脱毛するため、
ヒゲのデザインをすることが容易であるという特徴があります。

しかし、対応するエステティシャンの技量によって、痛みと処理にかかる時間に差がでてしまいます。
料金は、30分で1〜2万円弱というところです。

 

フラッシュ脱毛

フラッシュ脱毛とは、レーザーを使った脱毛ですが、
この後で説明する医療レーザーよりも出力が弱く照射範囲のひろい機器を使います。

 

痛みが少なく、一度に広範囲の処理をすることができます。

 

男性向けにサービスを提供しているお店がまだまだ少ないようですが、
おおよそ、回数制限なしの永久保証コースで10万円前後というところです。

 

医療レーザー脱毛

資格を持っている医師がいる施設で行う必要がある「医療レーザー脱毛」です。

 

こちらは、先に説明ずみのフラッシュ脱毛よりも光の出力が強く、
照射範囲が狭い機器を使って行います。

 

脱毛の効果は高くなりますが、痛みが強くなりますので、
麻酔を使って使用する人もいます。

 

高出力で、照射回数が多くなりますので、
終わった後、しばらくの間は皮膚が赤くなることがあります。

 

医療レーザー脱毛のメリットとしては、皮膚の専門医が常駐していますので、
肌に異常が出ても、すぐに対応できる点があげられます。

 

料金は、サービスを提供するクリニック、美容外科によってまちまちですが、
永久保証で15〜20万円弱というところです。

 

 

脱毛が完了するまでの期間に関して、特にフラッシュ脱毛、レーザー脱毛の場合は、
毛周期(生えかわりのサイクル)のタイミングに合わせた照射ができるかどうかで、
効果に差がでますので、どちらの方法が早いと断定することはできません。

ニードル脱毛の人気サロン

メンズTBC

ヒゲ脱毛の手段をまとめると、確実に一本ずつ抜いていきたい人や、
ヒゲの一部を抜くことにより、ヒゲ全体のデザインを整えたい人は、
費用はかかりますがニードル脱毛がおすすめです。

 

メンズTBC


フラッシュ脱毛の人気サロン

脱毛ラボメンズ

手軽に、痛みのない脱毛をしてみたいと言う人には
フラッシュ脱毛がおすすめです。

 

まだ、歴史が浅いため、本当に脱毛の効果が永久に続くのかどうかは、
断定できませんが、永久保証で契約すれば、
後からはえたヒゲにも対応してくれます。

 

脱毛ラボメンズ


レーザー脱毛の人気クリニック

湘南美容外科

最後に、安心できる環境での脱毛を希望される人には、
医師の常駐するレーザー脱毛がおすすめです。

 

痛みを抑える麻酔を利用できる点も無視できないメリットです。

 

湘南美容外科